白雲の道アーカイブ
院長のつれづれ日誌
- 二つの必要性
- 単なる観方で変る
- その後姿を観ている
- その突破口は開かれる
- 観
- 直感的で天才的で女神的
- 広義の精神病
- 忘れていたようだ
- 奇妙な関係
- 二つの方向性を持った創造力
- とんでもない現実
- 一時も失われる事はない
- イメージに現実性を与える
- 無意識からの意図した力
- 視界はパノラマ
- 知らないと思っている
- 生まれる前からの取り決め
- どちらもその人の心を満たす
- 泥の中のダイヤ
- 私たちは誤解している
- 生命の息吹
- 愛情は性よりも速く振動している
- 思いは重い
- かなづちで紙を切るわけにはいかない
- ベースの移動
- 性から始まる一つの科学
- ベース移動の突破口
- 本当の個性
- 次元を移動するものは個性である
- 直観としての器
- 異なった理解の方法
- アドレナリンが噴出した
- ハンドルは思考にセットされている
- 歯列の構造にも
- 半分の真実
- 小さな王様
- 無意識から意識に向かって
- 観えなくなる
- ゆくゆく不満がたまる
- 能力は次元の移動そのものにもある
- それぞれの能力の焦点
- エネルギーの渦
- 思いを置く
- その高鳴りは渦からやってきている
- 渦に向かって動いている
- 応援
- 自然との交流の中で
- 微小な光
- 身体を支え始める
- 単純にして明快な直観
- 一瞬にして記憶する
- 顔の輪郭
- 内側からのフィーリング
- 決断のゆがみ
- エネルギー世界
- 空間をつかんでいる
- 感覚器官の問題だ
- 感覚器官への道を開く
- 構えを忘れてしまっては
- 変化の兆し
- 卵が先か鶏が先か
- 微妙な観点
- 顔は6つの感覚器官を伴って身体を従えている。
- 意識を沈降させる
- 奇妙な眼を通して検証し始めている
- 知らなかった
- 複雑怪奇
- 体験的な実験
- いっそう悩んでいる
- プロフェッシュナルな能力
- 変容脳
- ちょっとした一撃
- 結果が原因か
- 結果しか見えない
- 意識のずれ
- 鶏の過ち
- 人の本性
- 波乗り
- 観点をより雄大に
- 土台を揺るがす
- 自分自身の活性
- 電磁波
- 風を創る
- あるシフト
- 渦に従っている
- 一時的な抑圧
- 圧の問題だ
- 逆スピン
- 悲しいかな私たちの手の中にはない
- 渦の回転
- 世界に類を見ない
- 変容が起こる
- 嵐の中に入ってゆく
- 回復に向かう
- 合点
- 発明
- 無頓着
- 感情の加速
- 長い間気がつかなかった
- 軌道